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​~あの日のふれ書~

ステージが、広くなった。

こんにちわ。昨日は、新宿サクトでしたね。


最近あの小さなスネアドラムが、反抗期で、アレ?どうしたの?って時があったんですが、

昨日は大分、いい感じに出力してくれて、快適でございました。



本番前に、家を出る前のシャワーヘッドが折れた件を話していて、


モノにも秘孔の様なものが、あるんじゃないか?と聞いて、


楽器もおんなじなのかな?人にもあるんだろうなと、

何処か、北斗の拳感をイメージしていました🥁


私は、ドラムの音の響き、サスティーンの長さでグルーヴを作っているので、


ドライであればある程、点の様で難しく感じるのです🥁


音を止めるのは簡単ですが、止まっているものを広げるのは難しい。


カァ〜ン🥁のァ〜ンの所。

イメージ的には、線グラフの山部分の音の減衰、後半の所。


楽器を鳴らすという事に好意を抱いています。


何かの曲で、山田さんが目配せをしたのですが、昨日は完全にベーシスト感を感じましたね。

何故だろう。間違いなくベースをプレイしていると。


ちょっと不思議な感覚でしたね😮


ところで、サクトのステージ広くなったの気付きました?いいですよね〜👍